

エヴァンゲリオンの作画監督をされている、貞本義行先生の描くキャラクターには魅力を感じます。 アニメ評論家によると、キャラクターの顔にバリエーションが少ないと批評する人もいますが、 直感的に作品に引き込むだけのデザイン性があると私は思います。
貞本先生の紹介記事が 雑誌に掲載されていました、誕生日が私と同じ日で、好きなアニメも「ガンバの冒険」、「銀河鉄道999」と趣向まで似ていたので親近感があります。
期待される次回作の「劇場版・エヴァンゲリオン」も作画監督をされる事でしょう。 同じだけ生きてきた人が活躍されているのは、大変励みになります。
オマケのお絵描きソフトですが良く出来ています。 描いたイラストを水彩絵具調に変えてみました。これはコンピュータの強みですね。
★Gallery Fakeはペイントソフトで本物の絵を超える事を追求しています。






